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2019/7/5 RINCの「歩く体験研究チーム」が地域の歩くイベントに参加協力しました

北方地域社会研究所(RINC)では,研究テーマのひとつに「歩く体験と地域文脈の継承・創造・発展に関する研究」を据え,研究活動の一環として,教員研究員と学生研究員が地域の歩くイベントに参加協力しています。   2019年6月22日(土)~23日(日)は札幌市内にて「第23回北の都札幌ツーデーウォーク」が,前日の21日(金)には関連イベント「せっかくウォーク in 小樽」が開催されました。22日(土)は朝から雷鳴の響く荒天だったため参加は見送りましたが,21日(金)の10kmコースと23日(日)の2kmファミリーコースに参加し,全国から集まるウォーキング愛好者とともに,札幌市内と小樽市内を歩きました。なお,当イベント参加に際しては,「NPO法人札幌歩こう会」の皆様にヒアリングのご協力をいただきました。

 

詳しくは本学NEWS TOPICSの記事をご覧ください。  

 

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北海道科学大学研究紀要第48号に掲載の研究報告が公開されています

北海道科学大学研究紀要の第48号が2020年9月30日,機関リポジトリに公開されました。 この号では,RINCからの6本の研究報告が掲載されています。 これらはいずれもウェブ上で公開されており,どなたにも閲覧して頂けます。 関心のある方は是非ご覧ください。 「北海道における地域創生のための実践的研究活動の取り組み ― 2019 年度 北方地域社会研究所活動報告 ―」 木村 尚仁 , 梶谷 崇 ,