このプロジェクトは北海道全域を仮想的なキャンパスに見立て,北海道が一体となって地域の活性化,イノベーションに取り組んでいけるような人材育成に取り組むことをめざします。私達がこれまでに実施してきた科学啓発活動の経験と実績をベースに,STEAM(Science, Technology, Engineering, Art, Mathematics)教育をベースとした地域との「共育」による学びの場を作る環境整備を進めていきます。

2021年度は学内状況の変化などを踏まえ,体制を再構築しました。

活動状況については,このページでご紹介して行きます。

プロジェクトのメンバーは次のとおりです。


木村 尚仁  (工学部 電気電子工学科/RINC,教授) <プロジェクト代表者>
小谷 彰宏  (未来デザイン学部 メディアデザイン学科/RINC,教授)
小島 洋一郎 (工学部 電気電子工学科/IF,教授)
亘理 修   (短期大学部 自動車工学科,准教授)
西 一郎   (入試・地域連携部 地域連携・広報課,主事)


RINC = 北方地域社会研究所
※ IF    = 寒地未来生活環境研究所
 









 














 




【当プロジェクト関連情報】
● 2020年5月12日(火)「STAY HOME お家にいよう」応援企画オンラインワークショップの参加者募集開始。
● 2020年2月22日(土)「EDU FES北海道」に出展しました。
● 2020年2月8日(土) 地域共創プログラミングワークショップ 第1ステージ <札幌会場> を開催しました。
● 2019年12月7日(土) 地域共創プログラミングワークショップ 第1ステージ <猿払会場> を開催しました。
● 2019年12月1日(日) 地域共創プログラミングワークショップ 第1ステージ <網走会場> を開催しました。
● 2019年10月26日(土)〜27日(日) わくわく☆どきどきサイエンスキッズを開催しました!
● 2019年1月9(水) 猿払村UCS生きがい学習「みんなでふ~りょく発電器をつくろう」を実施しました

​● 2018年11月15日(木)・16日(金) 上富良野町の「平成30年度 職員研修」を実施しました。
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